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"AutoFileCleaner"はフォルダ内を一定間隔で掃除するソフトウェアです。

AutoFileCleaner3

本ソフトの特徴は以下のとおりです。


●バージョン3の新機能●

・複数の実行ファイルを一つに統合することで、手軽に使用できるようになりました。
・削除タイミングに指定を間隔指定に加えて日時指定できるようになりました。
・処理の実行を一時停止することができるようになりました。
・削除を即時実行できるようになりました。
・特定のファイルを削除対象から除外することができるようになりました。
・ログファイルを分割できるようになりました。
・内部アルゴリズムを見直しました。...etc


■削除対象複数指定
処理対象のフォルダは複数指定できます。ネットワーク上の共有フォルダを指定することで、思わぬ残存ファイルによる情報流出防止といったセキュリティの向上を図ることができます。

■特殊フォルダ指定機能
IE一時ファイルやCookie特殊なフォルダを指定することができます。ゴミ箱等を指定することで、ディスク容量の削減が期待できます。

■タスクトレイ格納
本ソフトウェアの実行中はタスクトレイに格納され、削除実行時もしくは削除失敗時にバルーンを表示します。本ソフトウェアはスタートアップに登録し、常駐させることをオススメします。
AutoFileCleaner2

■ファイル直接削除
削除したファイルはゴミ箱を介さず削除するため、毎回ゴミ箱を空にする必要がありません。ただし、一方で復元することができないのでフォルダの指定は十分に注意して行ってください。

■寄付歓迎フリーソフト
本ソフトは無料です。利用中に予告なく料金が発生することはありません。安心してご利用ください。 また、寄付も受け付けております。本ソフトを評価頂ける場合、以下のダウンロードページより寄付をお願い致します。

■安心ダウンロード
本ソフトはVectorよりダウンロードいただきます。また、ウイルス検査も行っていますので、本ソフト使用によるウイルス感染はありません。


"AutoFileCleaner"をご利用いただける方は、利用規約に同意の上、下記のリンクからお願い致します。

□AutoFileCleanerの詳細情報 : Vector ソフトを探す!
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se483967.html


[バージョン履歴]
v3.00-大幅アップデート
・複数の実行ファイルを一つに統合することで、手軽に使用できるようになりました。
・削除タイミングに指定を間隔指定に加えて日時指定できるようになりました。
・処理の実行を一時停止することができるようになりました。
・削除を即時実行できるようになりました。
・特定のファイルを削除対象から除外することができるようになりました。
・ログファイルを分割できるようになりました。
・内部アルゴリズムを見直しました。...etc
v2.10-特定の設定を行なった場合、削除実行時に発生するバグを修正しました。
   ポップアップメニューにログを参照する機能を実装しました。
v2.01-特定の動作を行った場合に発生する致命的なバグを修正しました。
v2.00-大幅アップデート
・複数フォルダの指定が可能になりました。
・読み取り専用ファイルを削除できるようになりました。
・特殊ファイル(IE一時ファイルやcookie)の削除に対応しました。
・削除情報表示画面と設定画面に終了ボタンを実装しました。
・設定画面において、ファイルリスト内のディレクトリをダブルクリックした場合、
 そのディレクトリを削除対象に設定するようにしました。
・特殊フォルダ(ゴミ箱やIE一時ファイル保存場所等)を参照する機能を実装しました。
・削除に失敗した場合、バルーンチップを表示するようにしました。
・削除に失敗した場合、エラーログを生成する機能を実装しました。
・ログファイルの書式を変更しました。
・従来は本体起動時に設置されていたフォルダが見つからなければ終了していましたが、
 本バージョンから設定用ソフトが起動されるようになりました。
v1.00-リリース


[紹介歴]
2011/12/04 雑誌「iP 12月号」で紹介されました。
2010/09/29 雑誌「iP 11月号」で紹介されました。
2010/06/22 窓の社に紹介されました。(バージョン1.00)
【今日のお気に入り】指定フォルダ内を定期的に全削除「AutoFileCleaner」
残しておきたくないフォルダの中を一定時間ごとに“ごみ箱”も介さず一括削除



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